2019年01月23日 (水) | 編集 |
たいへんどうでもいい報告ですが、

「レイトン教授VS逆転裁判」、
クリアしました。
思った以上に面白かったです。
逆裁シリーズの「探偵パート」に
レイトンシリーズの「ナゾトキ」が
加わったようなものですから、
そりゃあ面白さ倍増です。
ナゾとムジュンは、それぞれのシリーズより
少し易しめに設定されている気がしました。
手ごたえよりも、こどもでも行き詰らずに
進めることを優先させたのかな。
「VS」とうたわれている意味も
最終的には分かりましたし、
どちらのシリーズも良いところが
引き出されていました。
両シリーズのBGMがうまく使われていて
それも良き。
「大逆転裁判」で、複数の証人を同時に尋問したり、
陪審員同士の言葉の矛盾を問い詰めたりすることが
できるようになりましたが、
この「レイトンVS逆転」でその機能が出てきていて、
原型がここにあったのか、と興味深く思いました。
2012年発売のタイトルなので、
クリア後にダウンロードできる配信テキストは
期限切れだったとしてもおかしくない……
と思いましたが、
全然問題なくダウンロードできました。
このオマケシナリオがなかなかに面白くて、
オマケの域を超えてました。
設定画集も含めて、開発裏話的なことも
メタ的に盛り込まれていて
楽しかったです。
本編もオマケも、シナリオは巧舟さんが
書かれているので、
やっぱりすごいと思いました。さすが。
異なる会社のコラボレーションなので、
漠然と想像するだけでも
いろんな苦労があったろうとしのばれますが、
なんというか、つらい苦労ではなく
壁は高いけれどよっしゃ登ったるで!みたいな
マヨイちゃんがよく言う
「いっちょ、やるよ!」
のセリフのような、明るい熱意も感じて
そんなところも良かったなと思います。
物語を通して、レイトン教授が
なかなかにカッコよく描かれていたので、
次はこれをやろうと思っています。

レイトン教授シリーズの第2作です。
(なんの報告?)


「レイトン教授VS逆転裁判」、
クリアしました。
思った以上に面白かったです。
逆裁シリーズの「探偵パート」に
レイトンシリーズの「ナゾトキ」が
加わったようなものですから、
そりゃあ面白さ倍増です。
ナゾとムジュンは、それぞれのシリーズより
少し易しめに設定されている気がしました。
手ごたえよりも、こどもでも行き詰らずに
進めることを優先させたのかな。
「VS」とうたわれている意味も
最終的には分かりましたし、
どちらのシリーズも良いところが
引き出されていました。
両シリーズのBGMがうまく使われていて
それも良き。
「大逆転裁判」で、複数の証人を同時に尋問したり、
陪審員同士の言葉の矛盾を問い詰めたりすることが
できるようになりましたが、
この「レイトンVS逆転」でその機能が出てきていて、
原型がここにあったのか、と興味深く思いました。
2012年発売のタイトルなので、
クリア後にダウンロードできる配信テキストは
期限切れだったとしてもおかしくない……
と思いましたが、
全然問題なくダウンロードできました。
このオマケシナリオがなかなかに面白くて、
オマケの域を超えてました。
設定画集も含めて、開発裏話的なことも
メタ的に盛り込まれていて
楽しかったです。
本編もオマケも、シナリオは巧舟さんが
書かれているので、
やっぱりすごいと思いました。さすが。
異なる会社のコラボレーションなので、
漠然と想像するだけでも
いろんな苦労があったろうとしのばれますが、
なんというか、つらい苦労ではなく
壁は高いけれどよっしゃ登ったるで!みたいな
マヨイちゃんがよく言う
「いっちょ、やるよ!」
のセリフのような、明るい熱意も感じて
そんなところも良かったなと思います。
物語を通して、レイトン教授が
なかなかにカッコよく描かれていたので、
次はこれをやろうと思っています。

レイトン教授シリーズの第2作です。
(なんの報告?)
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